子どもを取り巻く携帯電話・素朴な疑問
DOCOMOホームページ
DOCOMO 迷惑メールホームページ
迷惑メール対策を強化 ('03.07.10)
iモード宛メールにおけるヘッダ情報を提供 ('02.09.20)
iモードにおける未承諾広告※メールの受信拒否機能等を提供開始 ('02.09.03)
iモードにおける「未承諾広告※」メールの受信拒否機能等の提供 ('02.07.02)
「なりすまし迷惑メール」対策を実施
〜ドメイン指定受信機能を機能変更し、なりすまし迷惑メールを受信拒否〜 ('02.3.28)
迷惑メールの受信ブロックを開始〜大量な宛先不明メールの受信ブロックについて、総務省より
契約約款の変更が認可〜 ('01.11.12)
迷惑メール撲滅に向けた新たな対策について ('01.11.6)
毎月最大400パケットの無料化及び「迷惑メール」対策の実施 ('01.6.18)
iモードのメール指定拒否・指定受信の設定件数を拡大('01.6.8)
「迷惑メール」への対応('01.5.25)

  ○docomo は迷惑メールが1日400通ぐらい来ると言う理由で400通分を無料にしている
   実態は600通ぐらいが来ている様である。メールの送受信を1回もしていないのにパケット料のせいきゅうはくるので   ある。
 
  ○着信メールの制御がかけられるようであるが難しすぎて分からない
    次々新製品を出し新型機種販売で利潤を出すことと、パケット料増加による利潤追求しか考えないdocomo
    セキュリティ・使い方を無料で市民に提供するのに予算を使って欲しいものである。
    いくらホームページに発表してもユーザーには届かないのである。
    一等地に巨大なビルを全国に建てる暇とお金がありましたらユーザーへのサービスをお願いしたいものである。
    植樹などの環境を考えたことをやっていると宣伝をしていますが、あなた方の携帯電話でどれほどこの地球を汚染    し、破壊しているか計算したことがありますか。
    また、子どもたちからどれほどお金を巻き上げているか、発表して欲しいものである
    基本料金だけでも大変な額である。100万人×5000円=50億円
    この計算が間違っていればご連絡ください
    子どもたちは書籍、ファッション、旅行などのお金をほとんど携帯につぎ込んでいるのである
    なんとも、摩訶不思議な国である。
    
  ○docomo.ne.jpのものしか受け付けないようにしても迷惑メールは来るのである
    発信サーバーはdocomo.ne.jpとなっている。成りすまし防止対策は取ったといっているが果たしてほんとうだろ    うか

  ○アドレス指定は10件である。これは少なすぎる

  ○メールのパケット料を発信人払いにすれば迷惑メールは9割なくなると思われるがこれを実行する気はないようで     ある。もともとメールは無料であるべきなのに、有料にしているのが問題なのである。

  ○ほとんどの電話機メーカーにカメラをつけさせている。高い電話機を購入させると共に
    画像配信のパケット料を稼ぐためである。さらにカメラの解像度を上げ、動画まで配信させようとしている。
    このため、Imodeはアダルト系の画像が氾濫しているのである。家庭で、学校で有害サイトが見れないように頑張    っても意味がなくなったのである。
    docomoは知っているにもかかわらず。規制もせず、プロキシを開放しようともしない

  ○自分の必要な情報を雑誌から、カメラで撮ると著作権とか本が売れなくなるのでやめてほしいという。だが、その道    具を子どもたちに売り込んだのは、docomoでありメーカーである。

  ○メールのパケット料を発信人払いにすれば迷惑メールは9割なくなると思われるがこれを実行する気はないようで     ある


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